芸術の存在意義「展」No.4
〜この時代における作品の在り方〜

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芸術の存在意義「展」 No.4

会期:2011年5月26日(木)〜6月14日(火) 12時〜19時(火曜日12時〜16時)

主題:芸術の存在意義
副題:この時代における作品の在り方

会期中の土曜日15:00〜、ギャラリートークが行われます。具象・非具象絵画、油絵、映像、イラスト、立体作品、インスタレーション、パフォーマンス、など、様々な美術作品をお楽しみ頂けます。


第1期2011年5月26日(木)〜5月31日(火)
 森田浩史  タクマキミ  紡木ユウコ  上田みな  菅和彦

第2期2011年6月2日(木)〜6月7日(火)
 RINNE  横田レイコ  橋谷勇慈  河原康佑  坂尻佳恵

第3期2011年6月9日(木)〜6月14日(火)
 坂本龍彦  河井健一郎  山本薫  藤原拓也  かお。

【掲載】
美術の窓6月号/西多摩新聞5月20日付け/アートコレクター6月号


『芸術の存在意義「展」』の詳細

第1期2011年5月26日(木)〜5月31日(火) 出展作家・参考作品・評論文一覧

第2期2011年6月2日(木)〜6月7日(火) 出展作家・参考作品・評論文一覧

第3期2011年6月9日(木)〜6月14日(火) 出展作家・参考作品・評論文一覧